MAXで友達になった舞ちゃん(性的な関係はナシ)が温泉に行きたいというので2人で温泉旅館へでかけた。
お互い浮かれてほとんど酔いつぶれる寸前の状態だった。
夜風に当たりたかったので舞ちゃんを先に部屋に戻し、後から寝室に入ると
普段上品でおとなしい舞ちゃんの細い足が浴衣が乱れ見えていた。
いつもとは違うなと思いながら、上布団をかけ、自分の布団に入ると、
上布団からまた足がでてき、しばらくすると上布団を跳ね除け、
胸元や
パンティが見えてきた。
自分は目がさえてしまったが、気持ちよさそうに寝ているので手を出すこともできず、上布団をかけようと
すると、寝ぼけて自分の手をつかんできて、よろけて倒れてしまった。
すると舞ちゃんは、自分に抱きついてきたので、舞ちゃんの名前を小さな声で呼ん
だが寝ぼけて返事をするだけだった。そしてそのまま抱きしめると
キスをしても目を覚ます気配がなかったので、浴衣の中に着ているTシャツの上から
胸を触ると、気持ち良さそうな顔に
なり、さらに
パンティの中へ手を入れるとシットリ濡れていた。
Tシャツをあげるて
乳首に
キスをしていると舞ちゃんは俺のモノを触りにきた。
これ以上は
変態かなと思い舞ちゃんのTシャツを直し離れようとすると、舞ちゃんはモノをつかんだまま、目を開け、ビッ
クリしていた。
舞ちゃんは状況がわからず、「私なにか・・・」
自分は「何も無いよ。寝ようか」と言ったもののアレは大きくなっていた
ので、「もう少し触って」というと、舞ちゃんは大胆にも「私もなんだか・・・」
自分の布団へ誘い、舞ちゃんにアレを触ってもらったりしていると次第にエスカレートし、舐めるようになった。自分
も舞ちゃんの
パンティを下げ、
割れ目を触るとお互いに我慢できなくなり、舞ちゃんの案内で
挿入した。
舞ちゃんが声をあげるので、タオルを口に入れ何とも
Hな感じで、お互いに興奮をし、お腹に出した。
舞ちゃんはお風呂へ入りたいというので、お風呂へ行くと、深夜のため誰もお
らず、男風呂へ誘い、
座位バックで
挿入したまま
胸と
クリを触っているとす
ごく感じるようで、何度もイッタようだ。
最後にシャワーを浴びながら立ち
バックで事を終え、
座位バックの状態でお
風呂につかっていると、突然扉が開き、扉をみると老人の人が入ってくるハ
プニングがあった。
部屋へ戻って、舞ちゃんと手をつないで寝たものの朝は部屋の入り口におり、何とも寝癖の悪い子だった。
その後気恥ずかしく少し疎遠になったが、誘ってみたら即OKで、二人で
ホテルへ直行し、タクシーの中でスカートの中を十分
触っていたので、即
挿入OKで
スキンをしての
中出しだったが、イッタ時締まる感じがとても
快感であった。