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本当に会えるのはMAXだけ!

テレクラ体験談・友和さん(47歳会社員)

MAXで8月に知り合った真弓。

最初は電話だけだったが、10月からメールもするようになった。

話題も盛り上がり、12月頃から逢おうと誘っていたが、なかなかOKがでなかった。

1月に友達の結婚式があり、自分の住む隣の県へ来るというのでそのタイミングで逢う約束をした。

結婚式のあるホテルのロビーで見た真弓は写真以上にスラリとしたスタイルで可愛くとても子持ちに見えなかった。

30分程があっという間に過ぎ、結婚式の時間となったので、「また」と送り出すと、直ぐに戻ってきて、「二次会抜けるから、時間ない?」と言わ

れ、即OKすると、電話するからと式へ走っていった。4時間くらい時間をつぶすと、真弓から電話があり、真弓を迎えに行った。

アルコールが入っていて喫茶は恥ずかしいというので、車を堤防道路に置き、話を始めた。

少しすると真弓に電話がかかってきて「まだかかるから、先にご飯食べていて」と話していた。

真弓は、以前ここに数年住んでいたそうで、母親と子供も一緒に来ていてホテルへ泊まる予定だった。

6時も過ぎ日も落ちてきたので、食事でもと車を走らせると、途中で真弓はおいしいケーキ屋さんを紹介してくれ、一緒にケーキを買った。

車に入り、真弓が後部座席にケーキを置こうとしたとき、胸元から胸の谷間がくっきり見えた。

席に戻る真弓をそのまま抱きしめキスをした。

真弓はビックリしていたが、抵抗はしなかった。

舌を入れ、手を背中から腕を触り、胸を触ると、「だめ。誰かに見られたら・・」

「じゃ、見られないところへ行こう」と、車を出し、地理感がなく、ナビも探せないので、真弓に聞くと

「確か右に回ると・・・でも、本当に?」返事もせず、右に回りしばらくすると、少し古そうなラブホがあった。

車を止め、真弓の手を取りホテルの部屋へ入ると真弓を直ぐに抱きしめた。

真弓のドレスのファスナーを下ろそうとすると、「待って、トイレ」チョット冷めたがお互いにトイレへ行った。

ソファでお互い冷たいお茶を飲み、真弓を抱き寄せた。

舌を絡めあいキスをし、薄いピンクのドレスのファスナーを下ろし、真弓を抱き上げるとドレスは簡単に脱げた。

ドレスの下は、ピンクのキャミとブラで、ふっくらとした胸が見えた。真弓をベットを移動させ、ドレスをソファへ拾い上げた。

ベットに座り再びキスをしながら、キャミとブラの肩紐を下ろし、ブラから胸を出すと張りのある胸で聞いていたとおり乳首がやや大きかった。

胸を触りながら、首筋にキスをし乳首までくると、真弓が「乳首大きいでしょ。恥ずかしいわ」

「子供産んでから?」「そうね」

乳首を舌でコロコロすると、「あぁぁぁ」と声を上げた。

手を割れ目に伸ばすと、ストッキングの上からも熱くなっているのがわかった。

真弓をベットに倒し、ストッキングを脱がそうとするとお尻を軽く上げ、協力してくれた。

太腿を撫でキスをしながら、上へいくと、白のレースの小さなショーツから少し毛がはみ出していて、ショーツの中へ指を入れるとグッショリ濡れていた。

自分もパンツだけになり真弓に覆いかぶさると、真弓の乳首が胸にあたり気持ちよく、耳元にキスをすると大きな吐息をあげた。

胸や首筋、脇に舐め、手で股間を触っていると、腰を何度も上げ、「はぁぁ」「あぁぁぁ」と何度も声を出した。

ショーツは既にグッショリだった。「どうしたい?」と耳元で聞くと「入れて・・」とチョットHにショーツをずらし、挿入するとするりと入った。

何度も腰を使い真弓を突き、騎乗位に体位を変えようとした時に、真弓は自分でショーツを脱いだ。

真弓を抱きしめながら挿入しようとすると、真弓は腰を動かし挿入ができた。

しばらく舌を絡めていると、次第に真弓は腰を使い始め、次第に体を起こしていった。

真弓のCカップという胸がゆらゆら揺れて、頭を時折仰け反りながら「あああああ」と大きな声を上げた。

自分も我慢ができなくなり、真弓にスキンを付けるといい、一度体を離した。

旦那はいつも中出しであったが、さすがにできず、スキンを付け、再度真弓を上位にして挿入したが、感触が違うようで感じてはいたが、盛り上がらなかった。

真弓をお風呂へ誘い、真弓を舌と手で綺麗に洗ってあげると、今度は真弓が洗ってくれ、フェラで一度抜いてくれた。

抜いてくれた後、真弓がまたフェラで大きくしてくれたので、湯船で座位とバックで真弓をイカせ、足がガクガクするというので、バスタオルを巻いてベットへ戻った。

ベットに座ると冷たい感じがしたので、よく見ると、お漏らしをしたような後が3箇所くらいあった。

真弓が「はずかしいから電気消して」と枕に顔をうずめた。

「よくあるの?」

「子供産んでからはない。結婚前も5度ほどよ」

「久々か。気持ちよかった?」

「そうね^^」

「ショーツ濡れてるよ」

「え・・マジ?」

「わからなかった?」

「そんなに?」

ショーツを探すと、恥ずかしそうな顔だった。

「早く脱がしてくれないから・・・」

「洗ってドライヤーで乾かせば?」

「うん」そう言って洗面所へ出かけた。

洗面所で洗い、ドライヤーで乾かし始めたので、真弓を見に行くと

「入っちゃダメ。恥ずかしいでしょ」

しかし、そのまま入りバスタオルを取ると、鏡に真弓の全裸が映った。

後ろから真弓を抱きしめ鏡に映る真弓はチョットHだった。

真弓が感じ始め、アソコを触ってきて大きくしてくれたので、バックで挿入をした。

直ぐにクチュクチュと音を出し始め、また濡れ始めた。

「今日はよく濡れるね」と言うと

「いけない事してるからかな。もうすぐ生理だし」

内股を触ると濡れているのがわかった。

そんな時、真弓の携帯が鳴った。

慌てて真弓は携帯に出た。母親からでまだ?との連絡のようで、もう少しで帰ると答えていて、チョット意地悪く真弓の太腿をテッシュで拭いた。

真弓はビックリしていたものの、そのまま話をし、電話を切った。

真弓は「も〜お」とチョット怒った素振りを見せたが、そのまま抱き寄せキスをし、指でアソコを触っていると、ドクドクと液がでてきて、手とソファがビッショリとなった。

グッタリとした真弓をベットへ連れて行き、スキンをして最後の挿入した。

その後真弓はショーツを乾かし、着替えを済ませ、真弓の泊まるホテルまで送り次の再会を約束し別れた。

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