テレクラマックスで知り合い、もう2年の月日が流れました。
由美は鼻筋の通った
美人(現35才)で、奈美悦子を若くした風の感じ、はじめて会った時に
一目惚れしました。
由美は家庭はあまりうまく行ってる状態ではなく、
セックスレスも長いとも話していました。
俺もその頃は妻と死別して2年で、1人暮らし寂しかった。
お互い心にすきま風が吹く同士で、話せば話す程、意気投合しました。
次の日も俺は休日、由美もパートを休みんで午前中から会いました。
ランチを取り自然に
ラブホへ足は向いてました。
お互い
セックスレスもあり、貪るように愛し合い一線を越え、初めて
中だしで温もり感じ合いました。
その日は2回戦たっぷり、由美は精液を子宮に飲んでくれました。
それから月2〜3回は会い、会えば
セックス三昧を繰返し夫婦以上の絆に深まりました。(勿論
妊娠には注意して)
そして先月初旬、由美の
妊娠を打ち明けられ、俺の子である事でした。(旦那とは7・8月はなし 、9月は一度だけ外だしである)
「由美は旦那の子として生む」と
堕胎を拒みました。
その日も「ここにあなたの子が」と腹を擦りながら喜んでました。
俺の
チンポを入れると「あなたのお父さんが面会にきてんのよ」と腹に向かって話してました。
由美はより一層深く俺を受け入れ、
中だしをせがんで離しません。
正月開けた昨日に、和風レストランで待ち合わせ、暫くぶりの和定食を味わい、お酒を薦めてくれました。
お祝いだから。「あとは私 運転するね」
「私 今日夕方まで時間あるから、お風呂で温まりましょう」と以前利用した温泉付きの
ラブホに向かった。
風呂が大きいのも魅力だ。
腹をいたわりながら二人で湯船で足をのばした。
「ああ 気持ちいいね。パパも元気ねぇ。もう少しで子供に会わせるからね」と
チンポを撫でた。
風呂から上がり、由美は
チンポを手に取り、舐め
ジュポジュポし俺は
マンコを下から
クンニし始めた。
そそりたった俺自身に股がり
マンコに沈めた。
腰を揺すり抜いたり入れたりが続き、由美は「腰痛いし疲れたから私 下にして!」 俺が上になり改めて由美の中に入った。
2週間近く溜まってたから、息子も限界に達し、
膣奥に
ドクドク俺の
エキスを発射した。
夕方まで3回戦で俺は由美を愛し続けた。
「パパ 私離婚するね。今はできないから来年は必ず あなた住んでくれる?」 「いいよ。由美大好きだし」と言うと涙が目に潤んでいた。