独身時代に
テレクラマックスで出会った隣県の
人妻と深い不倫をしていた。
奇跡的に飯島直子に似た
美人だったし、「つくすタイプの性格」もすごくよかった。
旦那は堅い職業。
子供が二人いた。
けっこう裕福な家庭のようだったが、真面目すぎる旦那に対していろいろと不満があるらしかった。
私は電話やメールを頻繁にする方じゃないので、最初あまり連絡をとらなかったが、いつからかその明るい性格が気に入り、ちょくちょくと会うようになり、最後には肉体関係にまでなり、結局彼女とは1年間付き合った。
人妻なのに会うのはなぜか週末の夜が多く、そして、彼女は決まっていつも酔っ払っていて、
ベロベロの飲酒運転で県境の私との待ち合わせ場所にきていた。
そのころになると彼女の家庭では、すぐにでも離婚したい彼女と、離婚だけは絶対にしたくない旦那との間の深い溝が埋まらず、当然のように完全なる家庭内別居の状態だった。
さすがに私も飲酒運転には注意をしたが、悩んでる彼女に酒を飲むなとまでは言えず、やりたいようにさせていた。
さて、いつも彼女は酔っ払っていたが、とても
御奉仕型の
セッ○スをしてくるタイプで、丁寧に私の服を脱がすとシャワーもしていないのに体中を舐めてくれ、
フェ○のときも両手をフルに使ってあちこちを
刺激したり、さすったりとものすごい
テクの持ち主だった。
スレンダーな身体つきで、
感度のイイ
胸は特別には大きくなかったが、全体的に見てとても子供を二人も産んだとは思えない完璧に近い体型だった。
ヘアーは少し濃いめで、いつも
興奮しながら
アソコから
太ももまでたらすほど
洪水のように濡らしながら
しゃぶってくれる姿にはすごく
興奮できた。
そして、実際に中に入れてみると、すぐに奥の壁にあたり、私の
アソコにはしっかり
ヌルヌルと絡みつくような圧迫感でそれも最高だったが、一番私が気に入っていたのは、彼女に
Mっ気があり、強引に
犯すようにシてほしいといつも言われていたため、意識して強引なことをすることで彼女が
絶叫とともに何度も
イク姿を見れることでした。
市内の高速横のビルにあった私のオフィスに深夜(週末、しかも酔っ払い状態)に呼びだし、窓に手をつけさえて後ろからいきなり強引に入れ、手で口を押さえて声をださないようにしたり、待ち合わせ場所(おたがいの家から遠く離れた県境の高速のインターだったが、深夜でも車の通りは多い)で彼女が乗ってくる車の中で
絶叫させながらヤったりとかもしてました。
そして
セッ○スはいつも生で、最後は必ず
中田氏。
そんな毎週末会うわけでもなかったが、それでも通算ではかなりの回数を
中田氏セッ○スしたと思います。
当然、最初は「子供できたらどうするんじゃ?」と心配していたが、あまりにも頻繁に
中田氏セッ○スしても結局は
妊娠しなかったので、「毎回毎回自分から
中田氏の希望なんだし、
ピルでも飲んでるんかな?」と思うようになり、あまり気にしないようにしてしまってました。
そんな彼女もいつしか旦那と正式に離婚できて、しばらくしてから他にも好きな男ができたらしく、私にも独身の彼女ができていたので、いつからかお互い連絡しなくなり、忘れかけていたが、ある日突然「元気?久々に会おうよ」と彼女からメールがきたので、そのとき彼女が独り暮らししていたマンションに行くことに・・。
2年ぶりくらいに再会した彼女は以前と変りなく
美人だったし、いろいろ話しをしているうちにまた前のような恋人気分になってきて、そのまま以前のような濃厚な
セッ○スに。
でも、なぜかそのとき
中田氏だけは拒否。
私は今まで一度もそれを拒否されたことがなかったし、むしろ彼女の方から「最後は中に頂戴」と言われつづけていたので、今回の拒否の理由がぜひ知りたくて、「何で今日はアカンかったの?」と聞いてみると、なんと驚くべき返答が・・。
実は、彼女は当時、断固離婚したがらない元旦那に対して私との関係で
妊娠した事実をつきつけて、旦那との離婚と私との既成事実により強引に私に結婚を決意させるという決定打を放ちたいがために
中田氏を要求していたことを告白。
そのため、
生理がくるたびにいつも深く落胆していたことや、会うとき酔っ払っていたのは、シラフの状態で「
中田氏要求」などしたら、私に計画に気づかれることを恐れていたためだったことまで暴露。
彼女のそんな決定打により決着のついた試合後に、当然やってくるだろうこちらサイドに絶対的に不利な裁判や、壮大な額の慰謝料、私サイドの事情など一切合財を完全無視した無謀な計画に心底恐怖しました。
彼女との間に子供ができなかったのはホントたまたまの偶然だったからです。
そんな私も今では一児の父親ですが、今でもその時のことを思い出すとものすごく怖くなります。
みなさん、
人妻からあまりにも
中田氏を要求されるようなら、一応、気をつけてみたほうがいいかもしれません。