MAXで知り合った女の子との2度目を会ってきました。
「今夜は少し遅くなってもいい」とのことだったので、
車に乗せるとすぐに
ラブホへ。
下が駐車場、2階が部屋と言う一棟づつに分かれてる
ホテルに入ると、
「こんな
ホテル初めて!面白いね」なんて言いながら部屋へ。
コンビニで買った夕食を食べながら、そっと抱き寄せ
キス。
いきなり
喘ぎ出すAちゃん。
「どうしてそんなに
キスが上手なの〜」なんて言いながら凄い
喘ぎよう。
セーターの上から
胸を揉むと、俺の
下半身に手を伸ばして来た。
お互いすぐに
裸になりソファーでの触り合い。
Aちゃんの
アソコはもうすでに
ビショビショ。
すんなり俺の指を受け入れる。
「シャワーを浴びたい」と言う声を無視し、指を軽く曲げ何度も何度も出し
入れをした。
我慢できなくなったのか腰を振り出すAちゃん。
このままイカセテやろうと激しく出し入れをすると
「どうやってんの? なんか指の動きが変だよ。 感じすぎちゃう」だっ
て。
「別に。。。普通だよ」と言うと「こんなに感じるの初めて」と。
どうしようかと思ったがシャワーを浴びていない
オ○ンコに
クンニ。
クリにしゃぶりつきながら指を出し入れする。
指を2本指にしようと思ったら「きつくて痛いよ。。。」との締まりよう。
しばらく
Gスポットを擦ると「
おしっこが出ちゃう〜、あ、あ、い
く・・・」と大きな声を出して果てた。
しばらくぐったりしていたが、また俺のを触りだしシャワーを浴びていない
俺の息子を咥えだした。
始めはゆっくり、だんだん激しいフェラに俺の息子も爆発寸前だったが、
そのままシャワーを浴びに行った。
二人で身体を洗い合い、
乳首、
クリ、
アソコを優しく洗うとすでに
愛液が溢
れ出す。
浴槽に二人で浸かり、後ろから抱きしめる形で
胸、
アソコを擦ると
もう我慢できない様子で「ねぇ。。 お願い、もう・・・」と。
「
ゴム無いよ」と言ったが「いいから欲しい」と言うので湯船の中で後ろから
入れた。
「あ〜。。 ぁ〜。。。 いい。 気持ちいいの〜」ととたんに大きな声。
外まで聞こえそうだったがここは
ラブホ、気にすることなくガンガン突い
た。
入れながら
クリを摘むと「ダメ! ダメ! いっちゃう」と言いながらギュ
ッと締め付けてきた。
「そんなにきつくしたら俺も我慢できないよ」と言うと、
「いいの。 そのまま頂戴。。。」と。
少し躊躇したが俺も我慢の限界で奥深く突き刺しながら同時にイッタ。
しばらくそのままでいたが息子を抜くとお湯の中に
精子が出てきて
二人して笑った。
そして
ベットに移り2回戦。
まだ回復しない俺の息子を必死でしゃぶるAちゃん。
しゃぶりながら自分で
アソコをいじるほどの
スケベよう。
ピチャピチャと
アソコをいじる音を聞きながら俺の息子も回復。
でも、すぐには入れず「そんなに欲しいの?」「なら、自分でしてるのを見
せて」とじらすと、恥ずかしがりながらも
オナニーを始めた。
「もっと足を開いて俺によく見えるように!」と言うと素直に足を広げ
両手で
オ○ンコを開いて見せた。
俺は
オ○ンコにむしゃぶりつき、
クリ・
アソコ・
アナルも
ビショビショにな
りながら舐めた。
そして、じらしながらゆっくりと2度目の
挿入。
「あ〜、来てる。 もっと奥まで頂戴」と相変わらず大きな声で喘ぐ。
正常位から
騎上位に変え、自分で奥深くまで咥え込ませた。
腰を前後に激しく動かし
クリを擦り付けてくる。
俺は
クリに親指を沿え、激しく揉みつぶしてやった。
すると「あ・・・ ダメ、感じすぎちゃう。 それいい! いいの〜」と
身体を痙攣させながら絶頂を迎えた。
騎上位から
バックに変え、激しく激しく突くと「もうダメ、イク、イク!」
と立て続けに何度もイッた。
ぐったりしてるAちゃんに休む間を与えず激しく突きながら、俺も2度目の精
を奥深くに注ぎ込んだ。
帰り支度をし、別れの
キスをしているとまた身体をもじもじさせるので、
洋服を着たままスカートを捲り上げ、
パンティーを膝まで下ろし
立たせたまま後ろから激しく突き上げ最後の
中出し。
そのまま
パンティーを履かせ車で送る途中で「あ、出てきちゃった」と言う
ので手を入れて触ってみるとお漏らしをしたように
パンティーがびっしょり
だった。
そのまま帰ることを想像するとそれも興奮し、また勃ってきたので運転している俺の息子を咥えてもらった。
また会う約束をし別れた。