マックスで出会った直美さん22歳。
スリムで小
綺麗でなんとも艶っぽいんです。
仕事が遅いそうなので深夜から飲み始めて朝焼けを見に行きました。
缶コーヒー片手に寒中海岸であまりの寒さでふざけて抱き寄せたら
『初めて会ったのにこんな事して良いの?』と彼女。
『素敵ですよ、こういうのあこがれてたんです。』と答えるとまんざらでもなさそうに照れ笑い。
もうあまりのかわいさに抱きしめちゃいました。当然
フルボ○○に。
『あ〜大きくなってる!』 軽く笑い飛ばされちゃったけどもうやる気満々。
帰りに車で『ずっと
キスしたかったんだよ。』と告げると
『私でも良いの?』と。そのまま狭い車の中で抱きしめ
キス。
柔らかい
唇。。。なんともいい匂い。
胸に顔を埋めたら『ダメなんだよそんなことしたら。』と。
もう
びんびんなんですけど。。。彼女もわかってるようで
『手でなら良いよ。』と脱がされ優しく
しごいてくれました。
もう
気持ちいいのなんの。 さらに大きくなってしまい
なかなかいけないんで『手じゃいけない?』『しょうがないなぁ。』と
お口も使ってくれました。 でも緊張してしまいなかなかいけません。
彼女も
悶々としていたようで
下着に手を伸ばしたら拒みません。
初めてなのに
パンティの上から
あそこをなぞるともう
べちょべちょ。
そのまま指を入れると『弱いんだよな。。。そこ。』
『一回だけだよ。』とそのまま
騎乗位で
腰を沈めてきました。
なんであんなに
腰が動くのでしょうか? アッという間にいかされてしまい
ました。
避妊は大丈夫なのか心配でしたが
避妊具を入れているようで
『けっこう遊んでるんだよ私。』と実は若い頃はかなり遊んでいたよう。
満足しきらない彼女は『もう一回できる?』と。
優しく
しごいてくれたらまたまた。。。
『
バックシートに移動して後ろからついて。』といわれそのまま。
彼女
バックが好きなようで後ろから
胸を揉みながらゆっくり
ピストン。
『軽蔑しない?
アナルも欲しいんだけど?』
『痛くないんですか?』と聞くと『
アナル開発されてるから。』と笑いながら。。。
『初めての
アナルなんですけど。。。』『大丈夫よ、
気持ちいいよ。』
ゆっくり
挿入したら。。。なんですか?この
しまり。
あそことは違い滑りは良くないけど何ともいえない感覚。
不覚にも中でアッという間に出ちゃいました。
電話番号を交換して、また遊ぼうね。と言われちゃいました。
まさか
あそこまでみだらとは。。。
マックスって凄いですね。