私33歳、主人40歳共働き夫婦で主人の仕事はフツーのサラリーマン、私は、不動産の営業です。
この所主人の会社が大変で、会議残業の嵐でここ3年くらい
セックスどころか
キスさえもない状態が続いていて、私自身
欲求不満の状態が続いていて一人で気持ちよくなる事が多くなっていたんです、
仕事上、男性のお客さんも来店するし、あーこんな人に、、、って思う人も居るけど仕事中で理性はそれなりに効くし、30過ぎた
おばさんじゃたとえ私がその気になったとしてもダメだろうなって思っちゃうんです。
それで、その週はかなり忙しくて早出、残業が続いて
生理前だったんだけど、
オナニーしない日が続いたんです、
久々に残業もなく早く家に帰って
オナニーしようと思った時に見つけたのが
テレクラマックスだったんです。
そこで会ったのがYさんでした、見た目もそうだけど、話し方やしぐさもかなりいい感じで、話していてもどんどん彼に気持ちが傾いて行くのが,自分でもハッキリ分かりました。
雰囲気のいいお店に飲みに誘って、トイレ行くふりして、下着の中に香水かけて、
スカート折り曲げて短くして戻りました。
車で移動中も、体中がそわそわしだして、暫く気持ちよくなってなかった分、急に
敏感になってきたんです。お酒を飲んだら理性が一気に崩れました。
私は、急に甘えた声になっちゃって、余りにも優しくて久し振りにオンナとして私の事を見てくれた事に対して自然と涙が出ちゃったんです、嬉しくて。
彼、泣き出した私をそっと抱いてくれ、その行為にまた私がすがっちゃって、彼、ぎゅうって抱きしめてくれたんです。
自然な形で
キス、唇と唇が重なった瞬間下半身まで電気が走ったくらい痺れました、ちょっと離して再度
キス舌と舌が絡み合って、
子宮の奥がズ
キズキして
トロトロとした物が奥から溢れてきます。
ホテルへ移動して「人妻だけどいいの?」って言うと「じゃ今から止めていい?」
「イヤっ」「イヤなの?止めていいの?」「ううん止めちゃイヤっ」
私、少し足れてるけど
Fカップの胸を突き出す様にしたんです。
「触っていい?」って言ったからうつむいて頷いて服の上からの愛撫。
敏感になってか固くなっていた
乳首がこすれて気持ちよくて、声が出そうなくらいでした。
ベストのボタンを器用に外して、
ブラウスの上から更には
ブラウスのボタンも外していく、空いた
ブラウスから彼の手が入り
ブラの上からこれ以上
敏感にならないって言うくらい固くなった
乳首を愛撫される。
「感じやすいんだね」「うん,久し振りだしとても上手なんだもん」
「じゃこれはっ」て言って彼、私の手を持って彼の
股間へ、それは主人とは比べ物にならないモノでした、「すごく硬くなってるっ私でこんなになったの?」もう自分の手がイヤラシく彼のモノをしごいていきます
と同時に私も下着に
シミが出来るくらい
濡れてくるのを感じました。
彼が後ろ手にして
ブラを外し首筋からスーッッと胸に彼の唇が下りてきて
舌先で私の
敏感な部分をそっと
舐めてくれるの。
彼の手は、既に
スカートの中に入っていて、
ストッキングの上から
ふとももを優しく円を描く様に,焦らす様に愛撫される。
トロトロになって溢れてる所をわざと避けるかの様にされると、
私の腰が勝手に彼の指の動きを追ちゃうんです。
「腰がイヤシいね」「だって〜」「だって何」「触ってほしいの?」
「触って」「どこを」「
クリトリス」
「
ぐちょぐちょだね、
パンティーの上からでも分かるよ」
「だって,
キスしたときから
濡れてたんだもん、
お店で話してるときから、こうなればいいなって思っていたんだから〜」
彼、
スカートを脱がして
ストッキングも取ると私の足を開いて
「もうゆみ子の
おまんこ、
パンティーが
濡れて透けて見えちゃってるよ」
って言うんです、「中も見ていいっ?」って言うから
パンティー脱がして
濡れそぼった
おマンコの奥の奥まで見られました。
舐めてほしかったけど、キレイにもしてないし
とても年下には自分の
おマンコ舐めてっ!とは言えないでいたら
「
舐めていい?」って」「ダメっ汚いからっ」「ううん、ゆみ子のだから汚くないよ」
って、
舐めてくれたんです。
「イヤッだめっ汚いって!」でも凄く気持ちいいんです、
おマンコから身体がとろけちゃうくらい気持ちいいんです。
「イヤなら止めちゃうけど、、」「だめっイヤっ」
「なら止めるよっ」「いやっ止めちゃいやっ。いいっ!」
「
舐めていいのっ」「
舐めていっぱい
舐めて!!ゆみ子の
おマンコいっぱい
舐めて〜!!」
私、
クンニリングスだけで何度イっちゃったんです、
「そろそろ欲しいっ?」「うん、Yの
おちんちんいれてっ!」
そう言うと私、彼の
おちんちんフェラし始めたの。
硬くて、反りもあって、太くて,長い!
フェラしてる間中、これが入ってくるときの事考え
てたら、
さっきよりももっと
トロトロの
愛液が
ふとももに溢れてきちゃった。
彼が上体を起こそうしたから、
フェラを中断していよいよ彼のが
入ってくる、私の足を開いて彼の身体が入り、硬くなった
おちんちんを
私の
おマンコにあてがってくる。
彼、焦らす様に
おマンコを
おちんちんで
ぴちゃぴちゃさせてる、
我慢できなくて、私の腰が彼の
御ちんちんを追う形で勝手に動いちゃう、
「お願いだから早く入れて、もう焦らしちゃイヤっ」
彼のがゆっくり入ってくる、幸福感と充実感と達成感に溢れてくる
「これでいいっ?」「いやっ、奥まで入れてっお願いっ!!」
卵巣をえぐられるような
快感でした、今までに感じた事なかった「
イクっ」
が来ようとしてたんです。
「あ〜もうおかしくなっちゃう〜、あ〜イキそう、ねえイッていい?」
「あ〜
イク、
イクっ、あ〜ダメダメダメダメっ、
あ〜イッちゃう〜〜!」
時間があったら恐らく,何時間もしてたと思います、
暫くして、家に帰らなきゃという事を思い出して、
彼にもイッて欲しいけど、我慢してもらった。
イカせて貰わない代わりに彼ったら、私が履いていた下着が欲しいって言ってきたんです。
「汚れちゃってるし恥ずかしいよ〜」っていったら彼、すごくさみしそうな
顔したんで、「いいよ持ってってこんなんでよければ」
私、ノー
ブラノーパンのままじかに,
ブラウスを羽織り、じかに
ストッキングをはいて着替えて帰りました。
その後彼からメールが入り、今度、彼の部屋で逢う事になりました。