こちらは大学生昼間のバイト、相手はユミさん。33、34歳の
人妻でした。
僕は学生バイトの為、
テレクラへ行くのも月に2回ぐらいで、
誰かと繋がればいいな〜と思っている程度でした。
僕「ホント話できてよかったです。こんなに楽しい人と繋がるなんてラッキーでしたね」
ユミ「またまた、そんな事言って!
そうだ、お茶でも飲んでいく?家でってわけにはいかないけど」
僕「いいんですか?」
ユミ「うん、今日は子供もいないし、ごはんご馳走するよ!」
ということで、ファミレスでもという感じでユミさんの家まで車で迎えに行きました。
家の前でユミさんを拾い、ユミさんの家からかなり離れたのでこの辺ならというところで
カラオケBOXを発見しました。
僕「カラオケでもしますか?」
ユミ「いいね!もうかなり行ってないから行きたい!歌うまい?」
僕「全然ダメです。オンチとは言わないけど、上手くないです。」
ユミ「へ〜、私カラオケ大好きなんだ!」
ということで二人でカラオケBOXにはいりました。
1時間ほど二人で歌っていたのですが、僕は持ち歌がなくなり、
ユミさん一人で歌い続ける状態になりました。
ユミ「○○君歌わないの?盛り上がんないジャン!
僕「もう持ち歌ないですもん。気にせずどんどん歌ってください」
ユミ「一人じゃ馬鹿みたいだよ〜」
僕「お酒でも飲んだら一人でもいけるんじゃないですか?」
ユミ「○○君車だし飲めないでしょ?一人で歌って一人で飲んだら
ホントに馬鹿みたいでしょ!」
僕「そんなことないですよ。気にせず飲んでください。ビールでも何でも」
ということで勝手にビールを頼みました。
ユミ「ほんとに私だけ飲んでいいの?」といいながら飲み始めました。
一人陽気に飲んで歌ってとなり予定の2時間はあっという間に過ぎました。
僕「もうそろそろ時間ですよ?」
ユミ「え、まだ子供は帰ってこないよ?夕飯ご馳走になるはずだから。」
僕「そうじゃなくてカラオケが終わりって事です(笑)」
ユミ「え〜、もう〜?」といい僕の時計を覗き込んできました。
いい香りがして、ちょっと
興奮しました。
僕「
いいにおいがしますね(笑)」
ユミ「そう?別に香水とかしてないけど?」
僕「髪の毛からですかね?近くにきたからかな?」
気づくとユミさんはすぐ隣に座っていました。
僕「なんか近すぎて緊張するんですけど(笑)」
ユミ「いいじゃん、
いいにおいするんでしょ?」
僕「そりゃそうですけど、あんまり近くいられるとなんか…。」
ユミ「いや?近くに座ると…。」
僕「全然、そうじゃなくてなんか…(照笑)」
ユミ「
興奮しちゃう?(笑)」
といって顔を近づけてきました。僕は思わず
キスしてしまいました。
ユミ「あ〜、
人妻に
キスしたな〜!」
僕「だって近くにこんな
綺麗な女性の顔があったら誰だって…。」
ユミ「女性としてみてくれるんだ、ありがと。お礼に
チュウしてあげる!」
といい、今度はユミさんから
キスしてきました。
舌を絡ませ、思わず
胸を触ってしまいました。
ユミ「
オッパイ触ったな、
エッチ!」
僕「すみません、思わず…。」
ユミ「○○君て
エッチなんだね〜(笑)」
僕「否定はしませんけど(笑)ユミさん酔っ払ってるんですか?」
ユミ「ちょっと酔ってるけど意識はあります!」
僕「怒らないってことはもうちょっと触ってもいいのかな?」
と言いながら更に
オッパイを揉みまくりました。
ユミ「…。もう、ここじゃこれ以上だめだよ」
僕「ここじゃ?じゃ、場所変えたら触らせてくれるの?」
ユミ「そういうことは聞かずにスマートにするの!」
またまた若さが出てしまいました。
カラオケBOXを出て、更にユミさんの家から逆に走ったインター近くの
ラブホ街へ向かいました。
続きはまた。