仕事が休みの日はよく
テレクラマックスを利用しています。
先週はなかなか相手が見つからずもうダメかな思っていた時にようやく電話が繋がりました。
話をしてみると後輩と2人で飲んでいたらしく、別々に相手を探しているとのことだったんですが、
ダメ元で3人でどうか?と提案すると、ちょっと待ってと言われ「えー」とか「マジでー」とか言いながら2人で相談している様子が電話口から伝わってきました。
車を出せるか?と聞かれたのでOKし、待ち合わせ場所に移動すると聞いていた色と車種の軽自動車の中に金髪の女性が2人乗っていました。
2人とも酒を飲んでいたので俺の車で
ホテルに向かいましたが、
酒の影響なのか2人ともテンションが高く「マジー」とか「ヤバクなーい」とか「これって
3P?」笑いながらはしゃいでいました。
部屋に入っても2人のテンションは変わらず騒いでいたのですが、とりあえず
下着姿になってくれないか?
と言うとようやく緊張してきたらしく少し大人しくなりました。
先輩はトモミと名乗りました。
27歳で子供は2人、
中肉中背だが
下腹が少し出ていて
妊娠線の痕がくっきり残っていました。
後輩はユリコと名乗りました。25歳で子供は1人、
細身で
貧乳だったがトモミよりこちらのほうが
美人顔でした。
トモミは黒の
ブラに紫の
ショーツ。あまり色気の感じられない
下着だが、それはそれで
生活感があり興奮しました。
ユリコは上下白のセット。
ショーツは
Tバックでした。旦那の趣味で白い
下着しか買わせてもらえないと言っていました。
トモミは上下違う
下着を着けていることを恥ずかしがっていたのですが、
それは俺に対してではなくユリコに対してらしく、しきりに「見ないでよ」と言っていました。
それは
下着を脱いでくれと言った時も同じで、
初めて会った見知らぬ男よりも知り合いに見られることのほうが恥ずかしいのか?
と思いちょっと面白かったのを覚えてます。
ユリコがシャワーに入りたいと言ったのですが、
その前によく見せてくれと言って2人ともベットで四つん這いになってもらいました。
色も形も違う2人の女性の
股間を並べて見るのは凄く興奮しました。
2人は恥ずかしいというような言葉を話しながらケラケラ笑っていましたが、
先輩のトモミは既に濡れていて
ビラビラの先っぽが光っていました。
また、トモミの
胸は垂れていて黒い
乳首も勃っていました。
話すとその
おっぱいが揺れてそれが妙に
エロかったのを覚えています。
それをトモミに話すと自分も脱ぎなよと言われ俺も裸になると、
自分だって
チンコ勃ってんじゃん!と言われちゃいました。
仰向けに寝てもらい2人の
股間がよく見えるように
M字に脚を開いてもらいました。
トモミは・・・
陰毛は濃い目なのか手入れの痕が残っているが、下のほうまでは手入れできないのか
マンコの周りまでびっしり
生えていた。
ビラビラは大きめで飛び出しており、濡れやすいのか開かなくても濡れているのがわかった。
痔なのか、
アナルはちょっと赤黒く盛り上がっていた。
開いてみると
ベトベトに濡れていて糸を引いていた。
クリトリスは先が尖っているような感じで小ぶりだった。
いちいち説明しなくていいから!と、またユリコに聞かれるのが恥ずかしいようだった。
ユリコは・・・
陰毛は気持ち薄めといったところで手入れなどはしていないようだった。
ビラビラは薄く縦に長くぴったり口を閉じている感じだった。
開いてみるとやはり濡れていたがトモミほどではなく、湿っていると言ったほうが適切な感じだった。
トモミと違い
マンコの周りの
陰毛は薄く、
クリトリスは皮を被っていたが剥いてみるとピンク色で可愛いクリが顔をだしました。
アナルの皺も綺麗で思わず舐めたくなったほどでした。
トモミは1人で入りたがったが、強引に3人でシャワーを浴びにいくと、
トモミは
股間を流しながら「ヤッベー、かなり濡れてるぅ」と言っていた。
だから1人で入りたかったんだと思いました。
俺の身体もトモミが洗ってくれたのだが、
やたらと
チンコを念入りに洗っていたので目一杯
勃起してしまうと
「お兄さん、
チンコデカイねぇ。ほら、ユリ見てみなよ」と俺の
チンコを2人で見て笑っていた。
シャワーを出て身体を拭いても俺の
チンコは上を向いたままで「どうすんの?」とトモミが言ったので、
とりあえず変わりばんこに
フェラしてくれと言うと「あんた先にやってあげなよ」とトモミがユリコに言いました。
トモミは「うわぁ、やらしい。初めて見た」とか言ってユリコの
フェラを興味深々で見ていたくせに換わってもらおうとすると、
また「見ないでよ」とユリコに言いながらユリコが後ろを向いてから咥えだした。
ユリコの
フェラは片手で
玉袋を揉み、
竿を軽くしごきながらの
ストローク中心、
トモミの
フェラは
ペロペロが中心で
亀頭を含むと吸っているような感じでほっぺたをへこませていた。
2人とも下手ではないが、根元まで口に含むユリコの
フェラのほうが気持ちよかった。
交互に2回づつ
フェラしてもらい(2回目はユリコもトモミの
フェラを見ていた)今度は2人をベットに寝かせユリコの
マンコからいじりだした。
ユリコは、クリを指でいじっている間は恥ずかしいのかあまり声を出さなかったが、
指を
マンコに入れると我慢出来なくなったのか声を出し始めた。
脚をかかえさせて舐め始めた頃には普通に喘ぎ出していた。
トモミにも同じ様にしようと
股間を見ると濡れ濡れで、
陰毛がかたっまって渦をまいているようだった。
マンコをいじりながら、見てて感じたの?と聞くと切なそうな声で「うん」と頷いた。
3本指までなんなく入ってしまい見ていたユリコがすごいと驚いていたが、
指をかき回しているとかなり大きな声で喘ぎ出し「見ないで、見ないで」と言っていたが、
やがて
マンコをかき回す音が変わってきたと思ったら
潮を吹き出した。
それを見ていたユリコが今度は声を出して驚いていた。自分が吹いたこと無いからビックリしたみたいだ。
「すごい、すごい」と目を丸くしていた。
さんざん
潮を吹いたトモミはぐったりしてしまい「大丈夫?気持ちよかった?」と聞くユリコにも、ただ頷くだけだった。
そのユリコが「あたしも吹くかなぁ」と言うと「やってもらいなよ」とトモミに促され再度ユリコの
マンコをかき回しだした。
身体中舐め回してから
マンコに指を入れた。トモミと同じように3本入れてみるが痛がるそぶりも見せないので思いっきりかき回した。
しばらくすると「なんか変! 逝きそう、逝っちゃう!」とユリコが声を出し
「あぁぁぁぁぁぁぁぁーーーーーー」と唸り声のような
喘ぎ声を出しながら
潮を吹き出した。
こっちのほうが大量だった。トモミがどんな感じだった?みたいに何か聞いていた。
ユリコは「我慢しなかった」と言った。どういう事か?とトモミが聞くと、
SEXで逝きたいから今までは指で逝きそうになると途中で止めてもらっていたらしい。
女ってこんな事考えながら
SEXしてるんだとちょっと驚いた。
SEXはトモミからだった。
もう見ないでとは言わなかったし、あんたからとユリコを先にさせることもなかった。
自分が先に気持ちよくなりたかったんだと思う。
生でいいからと言うトモミに「えっ?」とユリコが驚いた様子だったが、トモミは「アタシいつも
生だから」と平然と言った。
トモミの脚をかかえ腰を振っている最中、「トモミさん、気持ちいい?」
とか聞きながら横で見ていたユリコに後ろから見てみなよと言うと、真後ろに回ったユリコは
「すごーい! すごいよトモミさん。入ってるところ丸見え! 超ヤラシイー」と声を上げた。
見ないでと
喘ぎ声の途中でトモミは言うが、明らかに喘ぐ声は大きくなった。
見られていることで感じているんだと思った。
出そうになったのでどこにだそうか?とトモミに聞くと「外にお願い」と言ったので逝く直前に抜き、黒い
乳首の
おっぱいにかけてやった。
気持ちよかった?と聞くユリコにあんたも早くやってもらいなよと荒い息のトモミが応えていたが、
ちょっと待ってといきなり俺の
チンコを咥えだした。
いわゆるお掃除
フェラをした後で「あんたが舐める時あたしのが着いてたら嫌でしょ?」と言った。なるほどと思った。
タバコを1本吸った後でユリコと絡みだした。
ちょっと萎えてしまったし、トモミにお掃除
フェラもしてもらったのでユリコに
フェラをしてもらったのだが、
せっかくの
3Pなのでトモミに顔を跨いでもらった。トモミの
マンコを舐めながら
フェラしてもらっていたのであっと
いう間に
勃起してしまった。これは興奮しましたよ。
ゴムを着けるかと聞くと今日は
生でいいと言い、浮気で
生は初めてだとも言っていた。トモミを気にしているみたいだったが・・・
口には出さなかったが入れた感じはユリコのほうがキツイ感じだった。
腰を振り出すとトモミは言わなくても俺たちの後ろに回り「ほんとだすごいよ! 入れたり出したりが丸見え」と言っていた。
後ろで観察しているトモミに後ろから俺の
アナルか
玉袋を舐めてくれない?
というと「マジでー、変態じゃん!」などと言ったが俺の
尻を割ってまでして
アナルを舐めてくれた。
これはかなり気持ちよかったです。
今度はユリコの
乳首を舐めてあげるように促すと、自分もこの状況に興奮してきたのか薄い笑いを浮かべながら
「ユリ、気持ちいいの?
乳首舐めてあげるね」と横に回りユリコの
乳首を舐めていた。
そのトモミに
尻を向けてと言うとやはり濡れ濡れ。俺はトモミの
マンコを片手でいじりながら腰を振り続けました。
2回目の
SEXでトモミの時より長持ちしていたがそれも限界に近づいてきたので、
トモミの時と同じくどこに出す?と聞くと「口にちょうだい」とユリコは言いました。
「マジ? 飲むの?」のトモミは言っていましたが逝きそうだと言うとユリコは口を開けて待っていました。
限界のちょっと手前で素早く抜いてユリコの口に
チンコを持って行き
亀頭の部分を含ませました。
「うっ、うっ」と呻いているユリコの口の中に出していると「飲んでるの? ねぇ、飲んでるの?」とトモミはビックリしたような顔で聞いていました。
口の周りに着いた精子をティッシュで拭きながら
「基本、あたし飲むんですよ。旦那のはいつも飲んでるし。 でも浮気では初めてかな。
生でやったからいつもの流れってやつで!」
とトモミに向かって話し、あたしも綺麗にしてあげるとトモミ同様にお掃除
フェラをしてくれました。
3人とも汗まみれだったのでシャワーに入りました。今度は2人がかりで身体
を洗われ交互に
チンコを弄ばれました。
ボディソープで泡まみれで
勃起している
チンコをしごきながら
「お兄さん、まだ出来そうだね? ユリ、見て、
カチンカチン」とトモミが言いました。
「もう1回づつ出来る?」とユリコが俺を見ながら言いました。
いわゆる
3Pをしたいと言うとお互いの
マンコは舐められないと2人が言うのでちょっとがっかりしましたが、
じゃあそれ無しでということで先にシャワーを出ました。
3人で水分補給とタバコを吸ってから
3Pを始めました。
ユリコをベットに四つん這いにして俺が後ろから
マンコを舐めました。
トモミは横からユリコの
乳首をいじり、ユリコは顔を横に向けトモミの
乳首を舐めています。
2人とも女性の
乳首を舐めるのは今日が始めてだと言っていましたが、トモミは前の
SEXでユリコの
乳首を舐めています。
ユリコの濡れ具合を確認してからトモミと交代させました。
トモミの
マンコは相変わらず濡れ濡れでした。トモミには指いじりもしてやりました。
暫くトモミをいじった後でベットに仁王立ちになり2人同時に
フェラをさせました。
トモミは「えー」とか「ヤバクなーい」とか言っていましたがユリコが先に舐めだすと「もう」とか言いながら舐め始めました。
交互に咥えながら「お兄さん、気持ちいい?」と聞いてきました。これもほんと気持ちよかったです。
あと2回できるかどうか分からなかったので、頭の中ではトモミの
マンコを使
って逝く時はユリコの口にという予定を立てました。が・・・
トモミは
騎乗位、ユリコは
バックでしたいと言ったのでまずはトモミから相手をすることになりました。
トモミが俺の上で腰を降り始めました。ユリコには俺の顔を跨ぐように言い、
ユリコの
マンコを舐めながら
チンコはトモミの腰の動きに合わせていました。
2人はお互いに
乳首を舐めあっていました。
「お兄さん、まだ? あたし逝きそう」とトモミが言いましたが、俺は3回目で少し余裕があったので先に1回逝ってもらいました。
身体の上でぐったりしているトモミから
チンコを抜きユリコに舐めさせました。
「これトモミさんの味かなぁ?」と言っているユリコにやめてよーとトモミが言っていましたが、構わず舐めさせました。
ユリコを四つん這いにして
バックで腰を振り出すと、今度は言いもしないのにトモミが
玉袋を触りながら
尻を舐め始めました。
何度も言いますが、これはほんとに気持ちがよかったです。
正常位に変えるとトモミはまたユリコの
乳首を舐め始めました。
いじってほしいのか、今度は言わなくてもこっちに
尻を向けていました。
トモミの
マンコをいじりながら腰を振っているとフィニッシュが近づいてきたので逝きそうだと言うと
「えっ? 逝っちゃうの?」とトモミが聞いてきましたが出ると言って
チンコを抜くとユリコが口を開けていました。
ユリコの口に3回目を出し終わると大汗かいてぐったりしてしまいました。
チンコもすぐに萎えてしまいました。
それを見ていたトモミが「もう終わりなんて言わないでしょうねぇ?」と言って萎びたままの
チンコを咥えました。
「お兄さん、頑張ってよぉ」と言いながらユリコは顔を跨ぎました。
ユリコの
マンコを舐めながらトモミに
フェラされていると、なんとか
挿入可能な硬さに回復してきたので、
ユリコをどかし
対面座位でトモミに
挿入しました。これなら奥まで届くと思ったからです。
一度逝っているトモミは自分でも腰を動かしながらもう一度逝こうと俺にしがみ付いています。
「トモミさん、気持ち良さそう。 もう逝っちゃう?」とユリコが聞いていました。
「あたし逝きそう、お兄さんは? まだ?」とトモミが聞いてきましたが、さすがに4回目なのでなかなか出そうもまりません。
それに疲れてきたのでもう一回
騎乗位になってもらいトモミに腰を振ってもらいました。
「お兄さん、頑張ってよぅ。 トモミさんで逝ってあげて」とユリコがまた顔を跨ぎました。
これってけっこう興奮するんですよ。
2人の
喘ぎ声がする中で夢中でユリコの
マンコを舐めながらトモミとやっていました。
ようやく射精感が近づいてきたのでユリコの
マンコから口を離しトモミに伝えると「中で! 中に出して」とトモミが言いました。
「マジで? トモミさん、いいの?」とユリコが言いましたが「逝く! 逝っちゃう!」とトモミが言うのと同時にトモミの中に出しました。
トモミは
チンコを収めたまま俺の身体の上に被さって脚を痙攣させていました。その背中をユリコがさすっていました。
ヨロヨロとトモミが俺の上で起き上がり
チンコを抜くとすっかり萎びてしまっていました。
「頑張ったねぇ、お兄さん」と言いながらトモミはまたお掃除
フェラをしてくれました。
「あんたもしてあげれば、とりあえず綺麗にしたから」とユリコに
チンコを渡すとユリコも丁寧に舐めてくれました。
3回目のシャワーは別々に身体を洗いました。
俺は2人よりも先に出て水分補給をして素っ裸でタバコを吸っていました。
風呂場の中からは2人がはしゃいでいるのが聞こえていましたが、最初にユリコが出てきました。
身体を拭きながら萎んでしまっている俺の
チンコを見て「頑張り過ぎちゃった?」と笑いながら自分の携帯を持ってきました。
「あたしも教えるから携帯教えてくれない?」というのでトモミには内緒なのか?と聞くと「もち」と笑った。
で、携帯を教えあったんですが、実はですね・・・
2回目のシャワーの後、これとまったく同じ事がトモミとの間であったんですよ。
だからユリコにも内緒なのかと聞いてみたんです。トモミは「ユリコには内緒だよ。 次
中出ししていいからね」
と言って俺に携帯の番号を教えてきたんです。
その時は2人で張り合っているように感じていました。
トモミが
生でいいって言えばユリコも
生で。
ユリコが精子を飲むって言えばトモミは
中出しOKだって言うし。
お互いに内緒で携帯を教えにくるし。
身支度を整えて
ホテルを出ました。
彼女達の車が置いてあったところまで送って行き2人と別れました。