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テレクラ体験談・ホズミさん(36歳会社員)

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仕事が休みの日はよくテレクラマックスを利用しています。

先週はなかなか相手が見つからずもうダメかな思っていた時にようやく電話が繋がりました。

話をしてみると後輩と2人で飲んでいたらしく、別々に相手を探しているとのことだったんですが、

ダメ元で3人でどうか?と提案すると、ちょっと待ってと言われ「えー」とか「マジでー」とか言いながら2人で相談している様子が電話口から伝わってきました。

車を出せるか?と聞かれたのでOKし、待ち合わせ場所に移動すると聞いていた色と車種の軽自動車の中に金髪の女性が2人乗っていました。

2人とも酒を飲んでいたので俺の車でホテルに向かいましたが、

酒の影響なのか2人ともテンションが高く「マジー」とか「ヤバクなーい」とか「これって3P?」笑いながらはしゃいでいました。

部屋に入っても2人のテンションは変わらず騒いでいたのですが、とりあえず下着姿になってくれないか?

と言うとようやく緊張してきたらしく少し大人しくなりました。

先輩はトモミと名乗りました。

27歳で子供は2人、中肉中背だが下腹が少し出ていて妊娠線の痕がくっきり残っていました。

後輩はユリコと名乗りました。25歳で子供は1人、細身貧乳だったがトモミよりこちらのほうが美人顔でした。



トモミは黒のブラに紫のショーツ。あまり色気の感じられない下着だが、それはそれで活感があり興奮しました。



ユリコは上下白のセット。ショーツTバックでした。旦那の趣味で白い下着しか買わせてもらえないと言っていました。



トモミは上下違う下着を着けていることを恥ずかしがっていたのですが、

それは俺に対してではなくユリコに対してらしく、しきりに「見ないでよ」と言っていました。



それは下着を脱いでくれと言った時も同じで、

初めて会った見知らぬ男よりも知り合いに見られることのほうが恥ずかしいのか?

と思いちょっと面白かったのを覚えてます。



ユリコがシャワーに入りたいと言ったのですが、

その前によく見せてくれと言って2人ともベットで四つん這いになってもらいました。



色も形も違う2人の女性の股間を並べて見るのは凄く興奮しました。

2人は恥ずかしいというような言葉を話しながらケラケラ笑っていましたが、

先輩のトモミは既に濡れていてビラビラの先っぽが光っていました。

また、トモミのは垂れていて黒い乳首も勃っていました。

話すとそのおっぱいが揺れてそれが妙にエロかったのを覚えています。



それをトモミに話すと自分も脱ぎなよと言われ俺も裸になると、

自分だってチンコ勃ってんじゃん!と言われちゃいました。



仰向けに寝てもらい2人の股間がよく見えるようにM字に脚を開いてもらいました。



トモミは・・・

陰毛は濃い目なのか手入れの痕が残っているが、下のほうまでは手入れできないのかマンコの周りまでびっしりえていた。

ビラビラは大きめで飛び出しており、濡れやすいのか開かなくても濡れているのがわかった。

痔なのか、アナルはちょっと赤黒く盛り上がっていた。

開いてみるとベトベトに濡れていて糸を引いていた。

クリトリスは先が尖っているような感じで小ぶりだった。

いちいち説明しなくていいから!と、またユリコに聞かれるのが恥ずかしいようだった。



ユリコは・・・

陰毛は気持ち薄めといったところで手入れなどはしていないようだった。

ビラビラは薄く縦に長くぴったり口を閉じている感じだった。

開いてみるとやはり濡れていたがトモミほどではなく、湿っていると言ったほうが適切な感じだった。

トモミと違いマンコの周りの陰毛は薄く、クリトリスは皮を被っていたが剥いてみるとピンク色で可愛いクリが顔をだしました。

アナルの皺も綺麗で思わず舐めたくなったほどでした。



トモミは1人で入りたがったが、強引に3人でシャワーを浴びにいくと、

トモミは股間を流しながら「ヤッベー、かなり濡れてるぅ」と言っていた。

だから1人で入りたかったんだと思いました。



俺の身体もトモミが洗ってくれたのだが、

やたらとチンコを念入りに洗っていたので目一杯勃起してしまうと

「お兄さん、チンコデカイねぇ。ほら、ユリ見てみなよ」と俺のチンコを2人で見て笑っていた。



シャワーを出て身体を拭いても俺のチンコは上を向いたままで「どうすんの?」とトモミが言ったので、

とりあえず変わりばんこにフェラしてくれと言うと「あんた先にやってあげなよ」とトモミがユリコに言いました。



トモミは「うわぁ、やらしい。初めて見た」とか言ってユリコのフェラを興味深々で見ていたくせに換わってもらおうとすると、

また「見ないでよ」とユリコに言いながらユリコが後ろを向いてから咥えだした。



ユリコのフェラは片手で玉袋を揉み、竿を軽くしごきながらのストローク中心、

トモミのフェラペロペロが中心で亀頭を含むと吸っているような感じでほっぺたをへこませていた。

2人とも下手ではないが、根元まで口に含むユリコのフェラのほうが気持ちよかった。



交互に2回づつフェラしてもらい(2回目はユリコもトモミのフェラを見ていた)今度は2人をベットに寝かせユリコのマンコからいじりだした。



ユリコは、クリを指でいじっている間は恥ずかしいのかあまり声を出さなかったが、

指をマンコに入れると我慢出来なくなったのか声を出し始めた。

脚をかかえさせて舐め始めた頃には普通に喘ぎ出していた。



トモミにも同じ様にしようと股間を見ると濡れ濡れで、

陰毛がかたっまって渦をまいているようだった。

マンコをいじりながら、見てて感じたの?と聞くと切なそうな声で「うん」と頷いた。



3本指までなんなく入ってしまい見ていたユリコがすごいと驚いていたが、

指をかき回しているとかなり大きな声で喘ぎ出し「見ないで、見ないで」と言っていたが、

やがてマンコをかき回す音が変わってきたと思ったらを吹き出した。

それを見ていたユリコが今度は声を出して驚いていた。自分が吹いたこと無いからビックリしたみたいだ。

「すごい、すごい」と目を丸くしていた。



さんざんを吹いたトモミはぐったりしてしまい「大丈夫?気持ちよかった?」と聞くユリコにも、ただ頷くだけだった。

そのユリコが「あたしも吹くかなぁ」と言うと「やってもらいなよ」とトモミに促され再度ユリコのマンコをかき回しだした。



身体中舐め回してからマンコに指を入れた。トモミと同じように3本入れてみるが痛がるそぶりも見せないので思いっきりかき回した。

しばらくすると「なんか変! 逝きそう、逝っちゃう!」とユリコが声を出し

「あぁぁぁぁぁぁぁぁーーーーーー」と唸り声のような喘ぎ声を出しながらを吹き出した。



こっちのほうが大量だった。トモミがどんな感じだった?みたいに何か聞いていた。

ユリコは「我慢しなかった」と言った。どういう事か?とトモミが聞くと、

SEXで逝きたいから今までは指で逝きそうになると途中で止めてもらっていたらしい。

女ってこんな事考えながらSEXしてるんだとちょっと驚いた。



SEXはトモミからだった。

もう見ないでとは言わなかったし、あんたからとユリコを先にさせることもなかった。

自分が先に気持ちよくなりたかったんだと思う。

でいいからと言うトモミに「えっ?」とユリコが驚いた様子だったが、トモミは「アタシいつもだから」と平然と言った。



トモミの脚をかかえ腰を振っている最中、「トモミさん、気持ちいい?」

とか聞きながら横で見ていたユリコに後ろから見てみなよと言うと、真後ろに回ったユリコは

「すごーい! すごいよトモミさん。入ってるところ丸見え! 超ヤラシイー」と声を上げた。

見ないでと喘ぎ声の途中でトモミは言うが、明らかに喘ぐ声は大きくなった。

見られていることで感じているんだと思った。



出そうになったのでどこにだそうか?とトモミに聞くと「外にお願い」と言ったので逝く直前に抜き、黒い乳首おっぱいにかけてやった。



気持ちよかった?と聞くユリコにあんたも早くやってもらいなよと荒い息のトモミが応えていたが、

ちょっと待ってといきなり俺のチンコを咥えだした。

いわゆるお掃除フェラをした後で「あんたが舐める時あたしのが着いてたら嫌でしょ?」と言った。なるほどと思った。



タバコを1本吸った後でユリコと絡みだした。

ちょっと萎えてしまったし、トモミにお掃除フェラもしてもらったのでユリコにフェラをしてもらったのだが、

せっかくの3Pなのでトモミに顔を跨いでもらった。トモミのマンコを舐めながらフェラしてもらっていたのであっと

いう間に勃起してしまった。これは興奮しましたよ。



ゴムを着けるかと聞くと今日はでいいと言い、浮気では初めてだとも言っていた。トモミを気にしているみたいだったが・・・



口には出さなかったが入れた感じはユリコのほうがキツイ感じだった。

腰を振り出すとトモミは言わなくても俺たちの後ろに回り「ほんとだすごいよ! 入れたり出したりが丸見え」と言っていた。



後ろで観察しているトモミに後ろから俺のアナル玉袋を舐めてくれない?

というと「マジでー、変態じゃん!」などと言ったが俺のを割ってまでしてアナルを舐めてくれた。

これはかなり気持ちよかったです。



今度はユリコの乳首を舐めてあげるように促すと、自分もこの状況に興奮してきたのか薄い笑いを浮かべながら

「ユリ、気持ちいいの? 乳首舐めてあげるね」と横に回りユリコの乳首を舐めていた。

そのトモミにを向けてと言うとやはり濡れ濡れ。俺はトモミのマンコを片手でいじりながら腰を振り続けました。



2回目のSEXでトモミの時より長持ちしていたがそれも限界に近づいてきたので、

トモミの時と同じくどこに出す?と聞くと「口にちょうだい」とユリコは言いました。

「マジ? 飲むの?」のトモミは言っていましたが逝きそうだと言うとユリコは口を開けて待っていました。



限界のちょっと手前で素早く抜いてユリコの口にチンコを持って行き亀頭の部分を含ませました。

「うっ、うっ」と呻いているユリコの口の中に出していると「飲んでるの? ねぇ、飲んでるの?」とトモミはビックリしたような顔で聞いていました。



口の周りに着いた精子をティッシュで拭きながら

「基本、あたし飲むんですよ。旦那のはいつも飲んでるし。 でも浮気では初めてかな。

でやったからいつもの流れってやつで!」

とトモミに向かって話し、あたしも綺麗にしてあげるとトモミ同様にお掃除フェラをしてくれました。



3人とも汗まみれだったのでシャワーに入りました。今度は2人がかりで身体

を洗われ交互にチンコを弄ばれました。

ボディソープで泡まみれで勃起しているチンコをしごきながら

「お兄さん、まだ出来そうだね? ユリ、見て、カチンカチン」とトモミが言いました。

「もう1回づつ出来る?」とユリコが俺を見ながら言いました。

いわゆる3Pをしたいと言うとお互いのマンコは舐められないと2人が言うのでちょっとがっかりしましたが、

じゃあそれ無しでということで先にシャワーを出ました。



3人で水分補給とタバコを吸ってから3Pを始めました。

ユリコをベットに四つん這いにして俺が後ろからマンコを舐めました。

トモミは横からユリコの乳首をいじり、ユリコは顔を横に向けトモミの乳首を舐めています。

2人とも女性の乳首を舐めるのは今日が始めてだと言っていましたが、トモミは前のSEXでユリコの乳首を舐めています。



ユリコの濡れ具合を確認してからトモミと交代させました。

トモミのマンコは相変わらず濡れ濡れでした。トモミには指いじりもしてやりました。



暫くトモミをいじった後でベットに仁王立ちになり2人同時にフェラをさせました。

トモミは「えー」とか「ヤバクなーい」とか言っていましたがユリコが先に舐めだすと「もう」とか言いながら舐め始めました。

交互に咥えながら「お兄さん、気持ちいい?」と聞いてきました。これもほんと気持ちよかったです。



あと2回できるかどうか分からなかったので、頭の中ではトモミのマンコを使

って逝く時はユリコの口にという予定を立てました。が・・・

トモミは騎乗位、ユリコはバックでしたいと言ったのでまずはトモミから相手をすることになりました。



トモミが俺の上で腰を降り始めました。ユリコには俺の顔を跨ぐように言い、

ユリコのマンコを舐めながらチンコはトモミの腰の動きに合わせていました。

2人はお互いに乳首を舐めあっていました。

「お兄さん、まだ? あたし逝きそう」とトモミが言いましたが、俺は3回目で少し余裕があったので先に1回逝ってもらいました。



身体の上でぐったりしているトモミからチンコを抜きユリコに舐めさせました。

「これトモミさんの味かなぁ?」と言っているユリコにやめてよーとトモミが言っていましたが、構わず舐めさせました。



ユリコを四つん這いにしてバックで腰を振り出すと、今度は言いもしないのにトモミが玉袋を触りながらを舐め始めました。

何度も言いますが、これはほんとに気持ちがよかったです。



正常位に変えるとトモミはまたユリコの乳首を舐め始めました。

いじってほしいのか、今度は言わなくてもこっちにを向けていました。

トモミのマンコをいじりながら腰を振っているとフィニッシュが近づいてきたので逝きそうだと言うと

「えっ? 逝っちゃうの?」とトモミが聞いてきましたが出ると言ってチンコを抜くとユリコが口を開けていました。



ユリコの口に3回目を出し終わると大汗かいてぐったりしてしまいました。チンコもすぐに萎えてしまいました。

それを見ていたトモミが「もう終わりなんて言わないでしょうねぇ?」と言って萎びたままのチンコを咥えました。

「お兄さん、頑張ってよぉ」と言いながらユリコは顔を跨ぎました。



ユリコのマンコを舐めながらトモミにフェラされていると、なんとか挿入可能な硬さに回復してきたので、

ユリコをどかし対面座位でトモミに挿入しました。これなら奥まで届くと思ったからです。



一度逝っているトモミは自分でも腰を動かしながらもう一度逝こうと俺にしがみ付いています。

「トモミさん、気持ち良さそう。 もう逝っちゃう?」とユリコが聞いていました。



「あたし逝きそう、お兄さんは? まだ?」とトモミが聞いてきましたが、さすがに4回目なのでなかなか出そうもまりません。

それに疲れてきたのでもう一回騎乗位になってもらいトモミに腰を振ってもらいました。

「お兄さん、頑張ってよぅ。 トモミさんで逝ってあげて」とユリコがまた顔を跨ぎました。

これってけっこう興奮するんですよ。



2人の喘ぎ声がする中で夢中でユリコのマンコを舐めながらトモミとやっていました。

ようやく射精感が近づいてきたのでユリコのマンコから口を離しトモミに伝えると「中で! 中に出して」とトモミが言いました。

「マジで? トモミさん、いいの?」とユリコが言いましたが「逝く! 逝っちゃう!」とトモミが言うのと同時にトモミの中に出しました。



トモミはチンコを収めたまま俺の身体の上に被さって脚を痙攣させていました。その背中をユリコがさすっていました。

ヨロヨロとトモミが俺の上で起き上がりチンコを抜くとすっかり萎びてしまっていました。

「頑張ったねぇ、お兄さん」と言いながらトモミはまたお掃除フェラをしてくれました。

「あんたもしてあげれば、とりあえず綺麗にしたから」とユリコにチンコを渡すとユリコも丁寧に舐めてくれました。



3回目のシャワーは別々に身体を洗いました。

俺は2人よりも先に出て水分補給をして素っ裸でタバコを吸っていました。

風呂場の中からは2人がはしゃいでいるのが聞こえていましたが、最初にユリコが出てきました。



身体を拭きながら萎んでしまっている俺のチンコを見て「頑張り過ぎちゃった?」と笑いながら自分の携帯を持ってきました。

「あたしも教えるから携帯教えてくれない?」というのでトモミには内緒なのか?と聞くと「もち」と笑った。



で、携帯を教えあったんですが、実はですね・・・

2回目のシャワーの後、これとまったく同じ事がトモミとの間であったんですよ。

だからユリコにも内緒なのかと聞いてみたんです。トモミは「ユリコには内緒だよ。 次中出ししていいからね」

と言って俺に携帯の番号を教えてきたんです。



その時は2人で張り合っているように感じていました。

トモミがでいいって言えばユリコもで。

ユリコが精子を飲むって言えばトモミは中出しOKだって言うし。

お互いに内緒で携帯を教えにくるし。



身支度を整えてホテルを出ました。

彼女達の車が置いてあったところまで送って行き2人と別れました。





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