テレクラマックスで会った
人妻恵子は慣れてるらしく恥ずかしげもなく部屋で
全裸になった。
30を過ぎているわりには身体の線はそれほど崩れていないし、黄色の上下の
下着、下は
Tバックでけっこう色っぽい。
シャワーに入りたいという恵子を
ベットに寝かせ全身を舐め始め、
股間に顔を持っていくと蒸れた大人の女の匂いがした。
恥ずかしいという彼女の言葉に構わず
股間を舐め回し、指でいじり始めると白っぽく粘着質の濃い汁が垂れてきた。
生で俺のものをしゃぶらせてからまずは
生挿入で
バックで腰を振り出すと、
俺の一物も彼女の汁で白くなってしまったので
体位を替える前にそのまま
しゃぶらせた。
彼女は一瞬怯んだが自分の物なんだから平気でしょ?と無理やり
しゃぶらせた。
綺麗に
しゃぶらせた後で
正常位で突いてやり、最後は口を開けろと言って口に出してやった。
飲んじゃいなよと言ったが首を振りティッシュに出して、
精子を口に出したのは久しぶりとかで青臭いとか言っていた。
2人でシャワーを浴びた後、
全裸のまま缶のお茶を飲みながら話をすると、
彼女の旦那は単身赴任中で子供は1人。自分の実家が近いのをいいことに親に子供を預けてパチンコに明け暮れているとのこと。
安っぽいソファーの上で体育座りをしている彼女の
股間をみていたらもう一回したくなったので、彼女の脇に移動して身体を触りだした。
俺がソファーに座り彼女は床に正座してしゃぶりだす。俺の準備が整ったあとで彼女を俺の腰に抱き、対面座位で
乳を吸いながら
生挿入した。
彼女が脚を開き汗をかきながら腰を振っていると、
膣の奥で俺の先っぽにコリコリとしたものが当たりすごく気持ちがいい。
抜くのがもったいなくなって彼女を抱きしめたまま中でイッてしまった。
彼女が一瞬我に返ったような声で「えっ!中に出しちゃったの?」と言ったが構わず最後まで彼女の中に出そうと思い抜かなかった。
諦めたような表情で彼女は俺から離れ、そのままバスルームに向かった。
後を追ってバスルームに入るとシャワーで
股間を流していたので、
俺がやってやるよ言い彼女の片足を湯船の淵に乗せて指でほじりながら流してやって
いると「ちょっと気持ちいいかも」とかバカなことを言っていた。
彼女の車を停めておいたコンビにまで送ると「明日も来る?」と聞くので、多分と答えると携帯の番号を教えてくれた。
さっき電話したらもう近くにいるらしい。俺もこれから行ってくる。