週1で柏の
リンリンハウスに通っている。
技術系の仕事で出会いはないので、
電話で直接コミュニケーションが取れて、
メルアド交換もできる
マックスは重宝する。
ある
ママさん(洋子)と頻繁に
メールを交換するようになり、午後からの仕事が主なので、モーニングを誘ったが、「旦那にバレるとマズイ」と断られたが、
しばらくしてまた誘ったら、「内緒なら」とOKされた。
駅から離れた店へ行くと、
ママさんとは思えないお洒落な感じだった。
自分のユニクロ姿とはアンマッチであった。
モーニングをとり、洋子さんが3時までに家に帰ればいいということで、自分は休みだったので映画を見に行くことにした。
映画の時間が昼にかかったので、ハンバーガーやスナック菓子を買って入った。映画の最中、洋子さんの膝の上にスナック菓子があったため、
菓子を取る際、洋子さんの手を触れたりしていて、ある時、
太腿を触ってしまった。
「ごめん」と言ったものの、その感触で舞い上がってしまい、洋子さんの手をギュっと握り、膝の上に手を置いて映画をみた。
映画が終わったあとも、手を離さず、車へと急ぎ、車へ入ると洋子さんを抱きしめ
キスをすると抵抗をすることもなかった。
セーターの上から
胸を触っていると、「ここじゃ・・・」といい、時計を見ると1時30分だったが、ホテルを誘うと、時間がないがOKしてくれた。
ホテルへ入るなり、セーターを脱がすと、小ぶりな
胸であったが、
ブラを取り
乳首を触ると大きな息づかいをした。
スカートを脱がし、ベットへ倒すし、
ストッキング・
パンティを脱がすと、
グッショリ大洪水だった。時間もなく、すぐに
挿入すると洋子さんは大きな
声をあげ、体をよじった。
体位を変えながら
挿入していると、洋子さんの携帯が鳴り出した。慌てて携帯を取りに行くと子供の悠斗君からで家に帰った
でママがいないので
電話をしてきたようだった。もうすぐ帰るからと
電話を切ったので、「帰る?」と聞くと、「このままじゃ・・・・」と。
少し元気がなくなった“アレ”を見て、「ごめんね。冷めちゃった?」といいながら、手にとり、口の中へ入れてくれた。
すぐに元気になり、洋子さんの中へ入れると、前にもまして
喘ぎ声をだし、「中はだめだから、
スキンしてね」ということで、
スキンをして洋子さんと
一緒にイッタ。
時間もないので、シャワーも浴びず、ホテルを出て洋子さんは子供の所へ帰っていった。
翌日はいつも通り仕事だが休憩時間に洋子さんからの
メールを確認し顔がニヤける。
今は、同様に
リンリンハウスで知り合った
ママさんと3人と付き合っている。
ママさんは、自分の立場もあるので、口が堅いとわかると定期的に会ってくれます。