もう1年程44歳の
人妻と付き合っている(当方38歳)。お
デブだけど巨
乳と
巨尻が堪らないんだ。
ミセスアイで知り合ったんだけど、すごく大きな
胸に一度触ってみたいと思っていたら、酔っ払った勢いで「Aさんの
胸すご
い大きいですね!見てると堪らないですよ」と言うと「こんなおばさんをか
らかわないの!でも・・うれしいわ」と腕に纏わりついてきて
胸を腕に押し
付けてきた。柔らかな
乳房が
グニュとひしゃげた・・「・・Aさん・・そんな
ことしたら大きくなっちゃうよ」「ええ!おばさんでも?」と上目使いで嬉
しそうに言う。「当たり前だよ・・男だよ・・ほら」スラックスのポケット
にAさんの手を入れ大きく反り返った
肉棒を握らせた。「・・まあ・・すご
い・・」そのままAさんにいじくられながら
ホテルまで行きその日はバイバイ。
その日から、ちょくちょくドライブに誘っては
胸を触らせてもらったり、
肉棒をさわってもらったり、大きな
尻の割れ目(ズボンの上から)に硬くなった
肉棒をこすりつけたり・・またその後、何回かそんなことを繰り返していた
らAさんが我慢できなくなったようで、チャックを下ろし
肉棒を引っ張り出し
て口に咥えてくれるようになった!でも「主人にもあまりしたことがなくて
わからない」と言う様にただ口の中に咥え、顔を前後に動かすだけだった。
何回目かの密会の時に車で人気のない所に行き、車の中で
フェラをミッチリ
教え込んだ。雁の裏側を舌で
チロチロしたり、口に咥えながら、舌を動かし
ながら
ピストンしたり・・うまく出来るとご褒美とばかりに指2本をヴァギ
ナに入れ、
愛液でベトベトになりながら
Gスポットを突きまくると体を痙攣さ
せ何度も逝った。そのうち
ラブホにも行くが、まずはAさんが
フェラで30分
ほど思う存分
肉棒を味わった後に、
クリを中心に舐めてあげる。もうそれだ
けで2〜3回は軽く逝ってしまう。「いく!いっちゃう!ああ・・・」とガ
クガクと痙攣。しかし入れない。
SEXはしないのだ。そうすることにより、お
ばさんはいつか入れてもらえると、何でも言うことを聞いてくれる。入れな
いのがわかると私の腿(毛深い)に
ヴァギナを擦り付け「ああ!いい!い
い!」と物凄いスピードで腰を前後させ、また逝ってしまうのだ。もう8回
ほど
ラブホに行ったが未だに
挿入はなし。指と舌だけで何度も逝かせ、俺も
口と舌だけで2〜3回逝かせてもらう。
ザーメンだらけになった熟女の顔も
ゾクゾクするほど色っぽいですよ。簡単には入れないことが、長くそして熟
女の
舌業を楽しむ秘訣です。