夕方にコールを待っていると
20代の
人妻と繋がりました、私は気を使いその
人妻に言いました。
「旦那さんいるんじゃ今からは無理ですよね?私は即希望なんですが。。。」と
人妻は
「今からいいんですよ一緒に楽しみましょうよ」
とのことで早速待ち合わせ。
その
人妻さんはかなり酔っていてお酒のにおいがプンプンしていました。
「今日は結婚式か何かですか?」
「いえ少し早い忘年会なんですよ、私お酒が入るとダメなんです」
「何がダメなんですか?」
人妻さんの目つが変わると共に
おしりをくねらせもじもじしだしました
人妻は私の横に近寄ってきていきなり
股間を揉まれ撫で上げてきたのです
「えっ!?」
私は言葉も出ず、彼女の顔を見ました。
「私ダメなんです・・お酒が入るとやらしい気分になっちゃって・・」
「寒いけど駐車場に行きますか?」
「ええ・・・・」
周りに気を配りながら彼女をマンションの駐車場の置くに連れていきました
知らない方の車と壁の間に連れ込んで彼女を抱きしめ
唇を重ね
舌を絡めながらいきなり
股をまさぐると彼女の
まんこはすでに
誰かに弄ばれたかのように濡れています。
「あ・・・あぁ〜っ・・・」
「寒くないですか奥さん」
「熱いの・・・お
まんこが熱いのお願い入れて・・」
パンストの一部分を摘み引き千切る仕草をしながら
「
パンスト破いていいですか奥さん」
奥さんが頭を縦に振ったので、指で摘んでいた
パンストに爪を掛け
穴を開けてやりました
「はぁ〜ん・・はぁはぁ・・・感じちゃう」
ビリビリビリビリ
「ああぁぁぁぁぁぁ〜」
大きな穴から凍えた手を滑り込ませ太
股に振れると奥さんは
ピクリと体を震わせました
「やらしいぃ〜凄く感じちゃう」
「凄い濡れてますよ奥さん」
「だって課長さんが・・・課長さんが・・・・」
「課長さん?」
「はぁやらしい〜、
エロ課長が私の・・・」
「何かされたんですか?」
「そう・・・づーとよネチネチと
痴漢みたいにづーと」
「
エロイ課長さんですね」
「描き回して・・まみのお
まんこ描き回して」
パンティーをづらし
人妻の
Gスポットを攻め続けました
「はぁ〜だめぇ〜逝ちゃうお
まんこ逝っちゃうぅぅぅぅぅぅ〜」
しゃがみ込んでしまい私の脚にしがみついて硬直状態に
なってしまった奥さん、私も
ちんこの先から
我慢汁がとめどなく
溢れ出てきています。
奥さんが私の手を取り指を舐めてきました
「やらしい匂いがしてる・・・」
ペロペロペロー柔らかい
舌が指に絡みついてくる感触と奥さんの体温が
感じられ爆発寸前です
「しゃぶってくださいよ・・・」
回りを今一度気にしつつズボンを下ろすと
奥さんは
「はぁ〜
ちんこ。。。。。」
と言ってパンツの上から竿を撫で回され冷たい手を
股座に入れられ
玉を撫できます。
「ああっ・・・・気持ちいいです奥さん」
「
ちんこ。。。。」
勃起ちんこに引っ掛けながらパンツを下ろし小指を立て
根元を握り口に含みました
奥さんの頭を掴み腰を何回も何十回も突きだしました
私の
おしりを抱えるように腕を回し、されるがままの奥さん
「入れたい・・・・」
「入れてまみのお
まんこ描き回して」
後を向かせ知らない方の車に手を着かせ
股をまさぐり
穴を探しだす
指をあてがい穴を見失わないようにぬるぬるの
股に
ちんこを滑り込ませる
前から手を添えられ穴に挿入する
落ちてくる
スカートをたくし上げながら腰を振り体を引き寄せ
何回突いただろうか私はすぐに奥さんの中に
射精させてしまったんです
服装と呼吸の乱れを整え別々に駅に向かいました。
メアドを交換して今度いつ
スケベをしようか相談しています。