マックスで知り合って
メル友になった女の子。
何日かメールした後、会う事に。喫茶店に来た彼女の服装が、デニムの
ミニに
胸元の大きく開いた
シャツに
ブラウスを羽織ってました。
私はアマリの色っぽさにビックリ。話をしてても、
胸元や
太ももが気になってどうしても目線が行ってしまいます。
彼女もそれに気付いてたのか、ニコッと笑いかけます。私は我慢の限界になり、「抱きたい!」と言うと、私の隣に座り私の上着で隠しながら
股間にタッチしてきました。
初めはズボンの上から、そして
下着の上から、そして・・・、期待する私をあざ笑うかのように焦らしてきます。やっと私の大きくなった
一物を触ると、嬉しいポイントをついてきます。
「ヤバい!いきそう」って耳元で言うと、「出ようか」と彼女。もうろうとしながらついていくと、ショッピングモールの身障者用
トイレへ。
そこで彼女の絶妙な
フェラでイってしまい、「今度は、もっとちゃんとしようね」って言われ、彼女にハマってしまう自分がそこにいました。