ツーショットの
マックスで知り合った飛曜29才の
人妻。
むっちり巨乳で、まじめそうな
ママだなぁと思いながらも、
胸元に視線がいってしまう。
最初の
デートは喫茶店で30分位話して、連絡先は交換して別れ、その後ちょくちょく
メールしたりしていた。
中身は不満系が多くて、喧嘩したりしてるみたいで2ヶ月位してから向こうから飲みに誘ってきた。
旦那には女友達と飲むと行ってきたといい居酒屋で飲んだらトロンとしてきて「山ちゃんは彼女いないの?」とか聞かれたりしていた。
外に出て歩くと腕を組まれて「こういうの久しぶり」と二人で歩き、肘の辺りには飛曜の
巨乳が
ムニュムニュとあたりたまらないから押し付けても嫌がらないで路地に入ると「腕を離して腰に手を回して歩くと「
いやらしい事考えてるでしょ?」と言われて「嫌かな」と聞いたら「嫌じゃないよ…」と黙って来てたからチャンスとばかりに抱きしめたら「
子持ちの女でいいの?」と言う飛曜に頷き、
ホテルに。
部屋に入るなり抱きしめて胸を弄ると抵抗もなくむしろ股関を触りまくって来て
ベッドでお互い貪りました。
少し
ムチッとした体もいやらしく、
プルンとしたまだ張りがある胸にしゃぶりつき、かなり反応が鋭かった「気持ちいいよぉ」と喘ぎまくりアソコはヌルヌル。 「来ていいよ山ちゃん」と誘う飛曜の中に入ると濡れ方が半端じゃなくて
プルンプルン揺れる
おっぱいと喘ぎまくりの飛曜の顔に興奮した。 そのうち飛曜が体を浮かして「イクッ!」と体をピクッとさせてキュッと締め付けてきた。
そうなるとこっちもヤバくなり激しくさせて飛曜に激しく突っ込むと飛曜の奥でぶちまけました。
快感を味わってると「気持ちいいよぉ」と抱きついて来て、休みました。
「イクまで
セックスしたの久しぶり」と笑う飛曜に「俺も久しぶりに燃えた」と笑ってたら起きてきて
フェラ。
「
おっぱいで挟んでよ」と言うと「いいよ」と飛曜の
谷間で
パイズリを味わってご褒美を差し込んでたら腰動かしまくりで俺もそれに合わせて動かして二発。
それからは家も近いから土日1、2時間でも時間があればアパートに来て
セックス三昧。
タップリと注ぎ込んまれ帰る飛曜を見ながら子供を産ませようかななんて