11月のある日、
ミセスeyeで話をした女を家に呼んだ。50代ぐらいの
おばちゃんだった。
11時過ぎにに
おばちゃんはやってきた。厚化粧で手にはビールとおつまみと大福を持っていた。
家にはだれもいないらしい。(寂しいんだろうな、この人)と思って部屋に通すと、
おばちゃんの思うツボでした。3,4缶ビールを空けると二人とも酔いが廻り、
おばちゃんは悪乗りして僕に抱きついたり、顔に
キスしたりしはじめた。
お酒の弱い僕はもうどうでもいいやという気持ちになりというか、
先に
股間が反応してしまったという感じで
おばちゃんの思うようにされた。
まずは
パンツを脱がされ、手でしごかれ、口で音をだして舐めたおされ、何のためらいもなく一発目を口にだした。
たしかに
おばちゃんの口はきもちよかった。
その後、またすぐに
勃起し、
おばちゃんは
パンツを脱ぎ、僕の上にまたがりその
太めの身体を揺さぶりながら喘ぎだした。はっきり言うとユルユルだけど。
おばちゃんのセーターを剥ぎ取り
ブラジャーを取ると見事に垂れ下がった
巨乳に
吸い付いた。二人で繋がったまま抱き合い、チンポが折れそうになりながら
下から突き上げると
おばちゃんは
「あばー、あばー」と獣のような喘ぎをはじめた。あまり顔を近くで見たく
なかったので、
「後ろからいれたい」とこちらから言うと、
「私も後ろから突いてほしいのよ。」なんて都合のいいことを言ってくれ
る。
そのまま4つんばいにさせて後ろから汚い
尻を見ながら刺し込み、ガンガン突
いてやるとはじめはよがっていたが、途中からへたり込むように床に顔をつ
けるので、構わず突いていると
おばちゃんがふんばり切れなくなり顔を床にすり
ながらリズムにのって移動する。それでも
「気持ちいい。気持ちいい。」なんていいやがるので、手の指で
肛門をいじ
ってやったら、
「いらっしゃーい、いいわよ。いらっしゃーい。」というので恐る恐る中指
を入れると異常に臭いが締まりはいいようだった。
おばちゃんの感度もこちらは
異常になるほどいいらしい。でも僕自身気持ち悪い感じもしたので、ためら
ってそのまま続けていると、
おばちゃんの顔が台所の洗面台にぶつかり移動が止
まった。そのままゆっくりと深く突いて、イキそうになったので、
おばちゃんの
顔にだした。ちょっと休憩していると、
「中で出していいのよ。大輔君の子を産みたいなあ」なんて冗談が逆にイ
ライラして、一気に酔いが冷め、自暴自棄になった。
部屋に入れる前に丁重に入室をお断りしておけばよかった。